PHILOSOPHY
「Thrive(スライブ)」という単語は、成長する・繁栄する・いきいきと活躍する という、とても前向きで力強い意味を持っています。
このポジティブな響きそのものに惹かれ、「未来に向かって伸びていく」という姿勢を象徴できると感じました。
「THRIVE」という言葉には、会社に関わる人すべてがいきいきと活躍し、共に成長していくという願いも込めています。
TH — THREE
売り手良し、買い手良し、世間良し。近江商人の商いの心得を、デジタルの時代に受け継ぎます。お客様の利益だけでなく、その先のお客様、そして社会にとって良い仕事であるか。すべての提案を、この基準で問い直します。
RI — RING
一度きりの取引ではなく、価値が価値を生む循環を。導入したAIが時間を生み、その時間が新しい挑戦を生み、挑戦が次の成長を生む。私たちは仕組みそのものではなく、成長のサイクルを設計します。
VE — LOVE
どれほど優れた技術も、使う人への想像力がなければ機能しません。お客様の現場への理解、その先のお客様への配慮。愛と呼ぶほかない丁寧さを、私たちのすべての仕事の起点にします。
MESSAGE
「できたらいい」を、
「できる」に変える。
アイデアや想いがあっても、
どう形にすればいいかわからないことがあります。
私たちは、その想いに耳を傾け、
課題を整理し、
AI・システム・Webという手段を使って形にします。
そして、形にして終わりではなく、
その先の成長まで、ともに考える。
想いが形になり、
人や事業が繁栄していく。
そんな仕事を、THRIVEはつくっていきます。
株式会社THRIVE 代表取締役 本山純也
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